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Yu & I

語り尽くせないほど、いろんなことが、ありました。
一体いつから、この縁が始まっているんだろう。
出会って間もない仲間とは思えないほど、ワタシ達の繋がりは濃く、深く、共鳴する魂は、愛に溢れ、愛に包まれ、生まれ変わっても絶対に、繋がっている確信があります。
愛をテーマに開催されたイベント“ナイヤビンギ”で、ワタシ達は初めて会った訳だけど、これは、“初めて会った”のではなく、“再会”したんだと思ってます。きっと、前世や、前前世からずっと続いている縁だと思うから。

3月25日
究極のsoul mateであるYuチャンの送別会をウチナンチュにて。
冒頭に書いたことは言うまでもなく、Yuとのこと。
たった2ヶ月しか一緒に居なかったけれど、一緒に過ごした時間の“長さ”なんて、いかに馬鹿げた論点かと思うほど、そんなものは関係なくて、Yuと過ごした時間、一瞬一瞬が全て大事で、ワタシにとってとても大きな存在なのです。
ワタシとYuが今世で2回目に偶然(いや、必然に違いない)会った磯部昌孝ライブの夜、確実にワタシの中の何かが変わった。自分の、未開拓な領域に、水が流れ、そこに生きる自分自身を見つけ、Yuと会うたびにそれは大きく成長した。
初めて一緒に音を出した時、不安も恐れも一気に吹っ飛んだ。
Yuとなら何も恐くないと確信できた。
未だに忘れられない、自信に満ち溢れた瞬間。
3月11日の奇跡の夜“ありがとうダラケ”では遺憾なく発揮された自信とともに、それ以上の大きな大きな、ありがとうの気持ちやバイブスや波動やいろんなものが入り混じった、どんな言葉にも置き換えることの出来ない感動を共に感じ、生まれて初めて、魂の喜びを感じた。
チーム24と題された、24歳女子音楽仲間の初めてのミーティングでは、ワタシの神的存在、そしてYuとワタシを繋げた人の一人“磯部昌孝”と改めて再会し、そこでワタシは更に確信を得ることとなる。Yuが尊敬してやまない人、ワタシが尊敬してやまない人同士が、昔から強い繋がりがあって、誰も間に入ることは出来ない強い関係である事を知ったのです。お互いがお互いの存在を知る数年前から、始まっていた4人の関係。4人が繋がった瞬間、ワタシ自身の、何かを探し続けていた長い長い旅が完結した。
そう感じる事ができたので、前々から行こうと思っていた、でもキッカケがなくて行けなかった場所へ向かった。4人のうちの一人、よういちさんの居るカフェ“すずめ”へ。
そしてそこで、またしても奇跡が起こる。
Yuとまた、偶然、遭遇。
ワタシが初めてこの場所に訪れたこの日、Yuにとっては、フィジーへ行く前としては最後に訪れることになったこの日。
奇跡は奇跡を生み、全世が繋がっていることを体感した。
そして、3月25日の朝、繋がった4人のうち、磯部さんを除く3人が集まり、秘密の場所へ。
お揃いの長靴を泥ダラケにして、道なき道を突き進む。
自然に還って、沢山のエネルギーを得て、森の中で、全世での家族と共に地球とのセッション。
その流れで出来た曲を贈るべく、夜のウチナンチュへ。
馬鹿なドッキリ作戦を練って、騙す側のYuとワタシはすっかり逆ドッキリにハマリ、二度と人は騙さない、嘘はつかないと共に誓い合ったり(苦笑)、愛に溢れる場所で、いつまでも終わらないで欲しい時間はあっという間に過ぎ、気がつけば、ほぼ24時間、Yuと共に過ごした一日でした。
想いはとめどなく溢れてくる。
語り尽くせないほどの出来事が、今も身体中を駆け巡って、それが全て、ワタシの中から愛を産む要素になっているのです。

冒頭でも述べましたが、愛をテーマにしたイベントで前世からの再会を果たしたワタシ達。
ワタシがまだ、愛とは何かを知らずに参加したイベントから、始まる奇跡は今も、これからも続いていき、今、身体中から溢れる愛は、また沢山の愛と交じり合っていく。

欲しかった確信は手に入れた。
新しい世界の始まり。火蓋は切って落とされたのです。
沢山のありがとうと共に。

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コメント

yuちゃんとacoは本当になにかが共鳴しあうんだろうね。
acoとはまだゆっくり語ったことがないからいつか、そんな時間を持ちたいな。
acoの歌声が大好きです。
仲間を大切にできるacoが大好きです。

投稿: maco | 2008年3月28日 (金) 22時09分

maco
レス遅くなってごめんね~
こないだは、楽しかったね!!
次は花見で★
いっぱいお話しよう!

投稿: aco. | 2008年4月 8日 (火) 22時45分

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